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2006.09.13 (Wed)

オレンジポケット予約。

水曜日はいつも通り河合(1・2限)→ケンタ→オタコース→河合(5限)

ソフマップでフィギュアの新作をチェックしているときに見つけたのが
このイルファフィギュア。
作りはなかなか良さそうで、なんと言っても黒ニーソがたまらん!!!
このパンチラ視野角が狭いのも、あんまり派手なポーズじゃないのも何かソソられるものがある。コトブキヤGJ!!!

mixiコミュのイベントで知って、榊原ゆいさんのライブに参加しようと計画中。
10月8日で東工大のテストゼミの関係で1日から8日になりそうな私大模試は、チケが取れたら回避の方向で。
チケ取りは15日の19時からWEB上申し込み。
ポテトアタック氏が一緒に行ってくれるみたいなのでその予定。

準にゃん誕生日用の某費用もあり、オレンジポケット1.1の費用もあり、ゆいさんのライブでまた費用がかかり、厳しい財政。
どう見ても浪人生の金の使い方ではありませんwww本当にありがとうございましたwww

まぁそういったわけで、実はオレンジポケットは数日前に無事予約。
オレポケは2003年という時期に成瀬未亜さんを起用している点で素晴らしい。
ここ何作かを見ても、HOOKの声優人選が超一級品なのは数年経っても変わっていないようだ。

HOOKのHPを確認したところ、
戯画【BALDRBULLET"REVELLION"】&HOOK【OrangePocket Ver1.10】発売記念イベント(仮題)
なるものがあるらしく、発売日の29日に秋葉原らしい。
時間などは未定みたいだけど、河合の授業終了と同時に大宮ソフマップに駆け込んで購入し、秋葉原へ直行というルートをたどりそう。

>HOOKでは「OrangePocketVer1.10」の特製RGBポスター(右画像)を無料配布致します!数に限りが御座いますので、無くなり次第終了となります。あらかじめご了承下さい。
>OrangePocket Ver1.10 ・・・・ オレポケ缶バッチ ガチャガチャがまわせます

うはwwwww秋葉で予約すれば良かった罠wwwwwwwww
というか普通に金曜日に朝からイベントやるなんてキチガイなことしたらヌッコロ^^

缶バッチは羽弥出ないかなぁ。羽弥萌えるよ羽弥。
オレポケの良い点はやっぱり、どのキャラも攻略したくなる点なんだよなぁ。
中でも特に恵留と美典の萌えっぷりは鬼。羽弥はツンデレ&文月かなボイス補正で最萌。
オレポケの発売が楽しみです。


>イドさん
基本的には俺(中学時)が今日した行いが全部チェキされているという設定で、四葉に行為を咎められ&若干引かれながらも理解を示してくれるお話。最後には四葉暴走→冷静な切り返し→収束のパターンが多い。
どんな日記だwwwwwwwwwwwwwwwwwww
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2006.09.13 (Wed)

我が栄光のシスタープリンセス

河合マークの結果が返却。
東工大はまた一歩遠い存在となってしまいました(お察し)。
ですが、理科大はA判定出てます(理学部数理情報科のみ)。

アニ垂れに触発されて垂れ流しやってみたくて
ちょっとだけ説明ページみて、設定してみようと思ったけど
実際持ってるモセの曲情報が統一されてないから全部書き換えなきゃいけないのが面倒で断念。mp3の曲情報一括編集ソフトなんぞはないのだろうか。
まぁこのおかげで昔のアニソンを引っ張り出して来れたから完全に無駄というわけではなかった。

久々にLoveDestinyを聞いたらなんかシスプリがやりたくなってきた。
アニメはあんまり見たくないけど。というか、シスプリの後ろでやってたノワールのレベルが高すぎて余計にダメに見えてしまったと今更ながら思う。


シスプリについて回顧する。


あの当時シスプリで好きだったキャラは何かと言われてもそれがわからない。そのときそのときでハマったキャラはいたけど、これ一人と絞れていなかった感じがある。
”シスタープリンセス”という名の祭りそのものが好きだったのかも知れないし、そのころはまだギャルゲー初プレイだったために自分の肌に合ったキャラ設定やらを見極められない時期だったのかもしれない。
序盤のG's連載のみでの評価は衛優勢で、初代ゲームやってから春歌に萌え始め、アニメ見ると四葉のクオリティに釣られていた。
キャラクターコレクションを揃え終わってからは春歌萌えで多少統一されたか。キャラクターコレクションは四葉と春歌だけ保存用を買ってある。
今思えば、アンパイ純愛系のギャルゲが好きな流れは、12人から巧みにイロモノキャラを排除するようによく訓練されたところから来ている気もする。
さすがに「チェキ」とか血迷ってると思う。嫌いじゃないけど。

まぁゲーム発売直後からシスプリにハマり、リピュア始まる前にシスプリブームが終わった自分に言わせるとさ
結局
じいや最萌えですよね。

シスプリはwikiペディア分類によって1?4期(1:読者参加企画開始? 2:キャラスト開始? 3:ゲーム化・アニメ化? 4:リピュア?連載終了)に分けられているけど
一番好きなのは、ゲーム版発売直後の2期終盤から3期への流れ。
ゲーム化・アニメ化などがうまくいかずに迷走していた時期だが、このカオスなクオリティが大好きだった。

当時は、アニメをビデオに録画して毎日のように見てセリフを全てノートに書き起こしたり、毎日のように四葉と自分という対談形式で日記を書いたりしていた・・・。
クオリティ高杉で、自分でも怖い。
今でも思い出としてそのノートは残っていて、たまに自分の原点に帰るために読み返すこともあるが正直読んでるこっちが恥ずかしい。このノートはきっと俺のオタク道のコーランなんだろうな。


実は、春歌SSを書くためだと思われる設定と大まかなフローチャートをメモしたモノがこのノートに記載されているのだが、何年も放置してしまっている。
いつか俺のオタク道が終わる時は、このSSを一つの作品にして完成させて終わりたいと勝手に妄想。

一生オタクなら、墓まで持っていこう。
00:48  |  未分類  |  TB(0)  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑
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